知らないと恥をかく一般常識の壁

部屋探しのコツ!賃貸マンション・アパートの選び方と注意点は?


『 ポイントを押さえて、賃貸物件を効率的に探してみよう 』


入学 や 卒業、就職 や 転職 などで新生活を始める際に必要なのが


部屋探し


です。

この部屋探しは簡単なようで結構コツがいります。

私も何度か引っ越しをしてきましたが、最初の頃は あまり考えずに部屋を選んでいたので失敗ばかりしていました。

たとえば、休日に部屋を見せてもらって納得して決めたけど、平日になると近所の学校や幼稚園の声が気になったり、工場から塗装の臭いがしたりといったことがありました。

他にも、予算をきちんと把握していなくて、契約の際に金額がオーバーしてしまったこともあります。

新生活を 部屋探し の段階で失敗してしまうと、また引越しをしなければならないので注意が必要です。


しかし、何度か経験するとコツがわかるようになり、部屋選びの失敗もなくなってきました。

たとえば、アパートやマンションを借りるには、ただ不動産会社へ行くだけでは良い物件は探せません。

トラブルを避けて自分の理想の物件を見つけるには、いろいろなポイントがあることにも気づきました。

このポイントを押さえれば、部屋探しで失敗するリスクも減らせると思います。


そこで今回は、賢く部屋探しをするためのコツを経験などを交えてまとめました。( 最終更新:2017年4月 )


部屋探しの落とし穴は?


あなたは部屋を探すときに、どんな探し方をしていますか?

もし、以下の条件に当てはまるときは注意しましょう。


  • 間取り と 家賃 だけで探部屋を探してしまう
  • どんな不動産会社かを気にしない
  • 不動産会社の事情をあまり知らない
  • 家賃交渉の仕方を知らない
  • 申込から契約まであまり分からない


まず、部屋を借りるときに確認すべき最初のポイントは、以下の 3 つ です。


  1. 家賃
  2. 敷金
  3. 礼金


最初に払う契約金や、毎月支払う家賃は大きな金額になるので注意しなければなりません。

たとえば、ひと月 7 万円 の部屋を借りると家賃だけで


年間 84 万円


支払わなければならなくなります。

つまり、


部屋を借りる = 高額の買い物をする


という考えで部屋を選ぶことが大切です。

せっかく高い買い物をするのであれば、きちんと選んだ方が あとで後悔しないと思います。


家賃の目安は?


通常、家賃は 副収入 や ボーナス などの臨時収入を除いた収入の


3 分の 1 ~ 4 分の 1


が目安とされています。

たとえば、手取りの給与が 30 万円 の場合だと、7 万 ~ 10 万円 の物件を目安に選ぶと良いとされているわけです。 ( 共益費 / 管理費 ・ 駐車料金 ・ 自治会費 ・ 保険料を含む )


 な ん で ?


家賃は毎月支払うものなので、無理をしてしまうと 生活費 や 貯蓄 を圧迫してしまうからです。

背伸びをせずに客観的に判断して、無理のない金額に設定するのがポイントです。


一方、先に予算を決めてしまうと、条件のいい物件でも省いてしまうことがあります。

なので、絶対に譲れない条件と比較して、高いか安いかを判断する ようにしていくといいかもしれません。

最初に設定した予算より 少しだけ高い物件も探してみると、希望に合った部屋を見つけやすくなると思います。

では、どのように選んでいけばいいのか、その方法について見ていきましょう。


選ぶ際の条件のポイントは?


家は生活の拠点になるので、自分のライフスタイルに合わせて選ぶようにしましょう。

たとえば、


  1. 通勤時間が ○分程度 ( 通勤・通学時間の確認 )
  2. 駅まで徒歩 ○分以内 ( 駅からの距離を確認 )
  3. 管理費込で ○万円 ( 家賃の確認 )
  4. 鉄筋の建物 ( 建物構造のチェック )
  5. キッチンが大きくて料理しやすい ( こだわり )
  6. 即入居可 ( 入居時期の確認 )
  7. 専用バス、専用トイレ、ガスコンロ設置可、エアコン、洗濯機置場、楽器不可 (設備・条件のチェック)
  8. 敷金は 0 ~ 2 ヶ月、礼金は 0 ~ 1 ヶ月 ( 敷金・礼金の確認 )
  9. 夜遅くまでスーパーが開いている ( 近所の利便性 )


といった感じで 優先順位 を決めていきます。

あなたが必要だと感じるものや、これは譲れないというところを優先的に選んでいくと、希望に合った物件を見つけやすいと思いますよ。


不動産会社に行く前にすべきことは?


いきなり不動産屋さんを訪ねる前に、やるべきことがいくつかあります。では、順番に見ていきましょう。


1.希望の物件情報を集めてみよう


まずは、インターネットを使って あなたが希望している物件を探します。

探すときは以下の点をチェックすると選別しやすいと思います。


  • 家賃
  • 管理費
  • 設備
  • 間取り
  • 場所


これらの点を確認しながら、あなたの希望に近い物件を探します。

今は、一つの物件を複数の不動産屋さんが同時に紹介していることが多いので、探すときは 多くの物件を まとめて掲載しているサイト を選ぶと便利です。

以下に便利なサイトを紹介します。




一つ目は、NTTレゾナントが運営する不動産総合サイトです。「 SUUMO 」「 athome 」「 アパマンショップ 」「 HOME'S 」など、複数の優良不動産サイトの賃貸情報を一括で検索できるので、いくつものサイトを見て回る必要がありません。検索結果に同じ物件情報が重複して出てくる欠点がありますが、それを除けば有用なサイトなので、まずはこちらでしらみつぶしに希望の物件を洗い出してみるといいかもしれません。

二つ目は、リクルートが運営する不動産情報サイトで、検索結果を建物別に確認できます。たとえば、「 マンション A の賃貸情報は、1 階と3 階と5 階がある 」 といった情報が一目でわかるように表示されるわけです。「 一つ目のサイトで良さそうな物件を見つけたけど、1 階の物件しか見つけられなかった… 」 といったときでも、こちらで検索すると 3 階と 5 階の情報が出ていることに気付いたりすることもあるので、建物別で絞り込むときは重宝します。

他にもいろいろと不動産検索サイトはありますが、個人的な経験を踏まえるとこの 2 つのサイトで十分かもしれません。上記のサイトは物件情報も膨大ですし、使いやすい仕様なのでストレスもありません。特に一つ目のサイトでは、検索条件も豊富に用意されているので、あなたの求める条件を細かく指定して絞り込むことが可能です。例えば以下のようなものですね。


  • 賃料( 金額や敷金礼金などの指定 )
  • 広さ( 20㎡以上や50㎡以上など )
  • 画像( 間取り図や外観写真など )
  • 築年数( 新築や15年以内など )
  • 駅からの時間( 5分以内・10分以内など )
  • 間取り( 1K・2DK・3LDKなど )
  • 物件タイプ( アパート・マンション・一戸建てなど )
  • 建築構造( 鉄筋・鉄骨・木造など )
  • 部屋環境( 1階・2階以上・最上階・角部屋・南向き・20階建て以上のタワーマンションなど )
  • 建物設備( 洗面所独立・洗濯機置場・ロフト・収納スペース・ウォークインクローゼット・バルコニー・エレベーターなど )
  • キッチン・バス・トイレのこだわり( システムキッチン・浴室乾燥機・温水洗浄便座など )
  • セキュリティ( オートロック・24時間セキュリティ・防犯カメラなど )


この他にも、以下のような入居条件も細かく指定できます。


  • ペット相談
  • 楽器相談
  • 二人入居可
  • 女性限定
  • 高齢者相談
  • 分譲タイプ
  • フリーレント
  • デザイナーズ物件
  • 即入居可
  • 事務処理用可
  • 駐車場や駐輪場付き
  • リフォーム物件


さらに学生向け物件の特集なども用意されていて、大学名から物件を検索することも可能です。

豊富な物件数と充実した検索機能が用意されているので、効率的に部屋を探せると思います。

ちなみに、希望の物件が見つかっても、「 クローゼットが狭くて、この点だけで決めかねている… 」 といったときや、「 仕事が忙しくて家に帰ったら寝るだけだから、部屋は狭くてもいいけど、普段使わない荷物をどこかの倉庫に預けておきたい 」 といったときには、


トランクルーム


を一緒に検討されると選択肢の幅が広がるかもしれません。

これは家とは別に 収納施設 をレンタルする方法なのですが、衣替えでしばらく着ない服や、子供が成長して使わなくなったものなどを収納したり、あるいはスキー・スノーボード・自転車などのスポーツ用具を収納するなど幅広く使うことができます。

選ぶ際のポイントは、施設が綺麗 ( 清潔 ) であることと、空調設備 が整ったところを選ぶのがポイントです。大切に保管したいものは、こうした環境の整った収納施設に預けておくと安心だと思います。例えば以下のようなところですね。




こちらは全国に 1,200 物件、65,000 室以上を有するハローストレージの公式サイトです。全国各地で利用できますし、セキュリティ管理体制も完備。WEB申込が可能なので、忙しいときでも簡単に申し込みが行えるのも助かります。引越しの際はもちろん、留学や建替えのときでも役立つので、選択肢に入れておくと良いかもしれません。


興味のある物件が複数集まったら、今度は不動産会社を選別します。


2.不動産会社を選んでみよう


良さそうな部屋が見つかったら、どんな不動産屋さんが扱っているのかを確認しましょう。

不動産屋さんを判断するのはとても大切です。


 な ん で ?


いい加減なところに頼むと、 トラブルに巻き込まれることがあるからです。

不動産会社は、大家さんとの間を取り持つ大切な存在です。物件に何か問題があったり、説明しなければならないことを きちんと説明してくれる信頼のあるところを選ばなければなりません。

でも、どうやって選んだらいいかわかりませんよね。

では、見分ける方法について見てみましょう。チェックするのは、


宅建免許番号


というものを ひとつの判断基準にします。

たとえば東京都の場合だと、


東京都知事 ( 2 ) 12345 ABC不動産


と書かれていると思います。チェックしなければならないのは、( ) 内の数字 です。

この数字は 免許更新の回数 を意味しています。

( 2 ) ということは 1 回 更新しているということです。更新は 5 年 に一度行われるので、先ほどの例の場合は、


「 5 年以上営業しています 」


という意味になります。

問題のある業者だと更新はできないので、この数字が大きければ大きいほど信頼があると判断できます。

先ほど上で紹介したサイトで物件を検索すると、物件記事の下に 「 不動産会社情報 」 や 「 店舗情報 」 が記載されています。そこに免許番号が記載されています。そこをチェックして不動産会社を見極めてみましょう。

ちなみに、私は ( 2 ) 以上のところだけを選んでいます。

物件と不動産会社が絞れたら問い合わせてみましょう。


3.不動産会社に問い合わせてみよう


自分の希望に合った物件や、興味のある物件を見つけたら、不動産屋さんを選んで問い合わせてみます。

このとき重要なのが、


その物件だけを選ぼうとしないこと


です。

なぜなら、インターネットに掲載されている物件は、その不動産屋の目玉物件が多いからです。

スーパーは お客を呼ぶために特売をしますが、それと同じです。なので、すぐに無くなったり、条件が良くないことがあります。

では、どうしたら良いかというと、まずは自分が興味のある物件についてメールで問い合わせます。

そして、このときに


希望の条件を箇条書きにして一緒に送る


ようにします。

たとえば、次のような感じです。


  • 「この物件が今探している希望の物件に近いので興味がある。」
  • 「他にもこれと似たような物件はありますか?条件はコレコレです。」


といった内容を伝えます。

すると担当者は、あなたが興味のある物件を探してくれます。

不動産会社は、それぞれ独自に持つ物件があるので、その中から あなたの希望にあったものを探して提案してくれるわけです。( ネットで見つからないものも結構あります )

もし物件が無い場合は、


「 ご期待に添える物件はございません。 」


などの返事をくれます。

物件がある場合は詳細内容をメールしてもらったり、日時を決めてから不動産屋に行って実際に見せてもらいます。

こうすると、効率よく不動産屋さんを選ぶことができますし、不動産屋さんも あなたの希望に合った物件を探せるので、お互いに無駄な時間を使わずに賢く物件を探すことができます。

あともう一つ、問い合わせる際の注意点ですが、


家賃は 1 ~ 2 万円 低く伝える


のもポイントです。これは


「 予算は 月 9 万円 です 」


と伝えると、だいたい 10 万 ~ 12 万円 くらいの物件を紹介されることが多いからです。

これらを知っておくとスムーズに物件が探せると思いますよ。


インターネットで希望の物件が見つからないときは?


先ほども触れましたが、希望にピッタリの物件を見つけるにはインターネットだけで探そうとしてはいけません。

ネットで探すのは、


あなたの希望に近い物件


です。

似たような物件が見つかったら その物件で問い合わせて、自分の希望の物件を不動産屋さんに探してもらうのがポイントです。 ( もちろん掲載物件が気に入ったら、それを選んでも OK です。 )

複数の不動産屋さんにメールで問い合わせて希望に合った物件を探してもらい、資料を送ってもらうと効率良く探すことができます。


物件を内見するときの注意点は?


いよいよ このあたりから厳しくチェックしていきます。部屋にとったら就職活動のようなもので、あなたに雇ってもらえるかどうかが決まる最終面接ですね。面接官はあなたです。

ちなみに、チェックするのは以下のような点です。


  • 部屋の間取り
  • 収納スペース
  • 設備
  • 付帯設備
  • 日当たり
  • 騒音
  • 駐車場や駐輪場
  • 商店 ( スーパーや薬局など )
  • 趣味や娯楽に関する施設
  • 教育施設
  • 病院
  • 交通の便


などです。

ちなみに、幼稚園 や 小学校 の近くは声が響くので、騒音が嫌いな方は こうした場所は避けましょう。

また、工場が近くにあると塗装などの匂いがしたり、飲食店があると換気扇からの臭いが気になったりするので、この辺も注意して選ぶのがポイントです。

それと、近所の建物のベランダに 防鳥ネット が付いていないかも確認しましょう。もし付いていたら鳥が羽を休めることが多いということです。鳥好きの方は良いかも知れませんが、そうでなければ避けるのが無難です。Google マップ でチェックすると良いかもしれません。

気になる方は、この辺も気を付けて確認するようにしましょう。

希望の物件が見つかったら、不動産屋さんに入居の希望を伝えるようにします。


家を決めたら、どこで手続きをすればいいの?


入居の意志が固まったら、紹介してくれた不動産会社に入居の希望を伝えます。

まだ部屋を実際に見ていなかったら、部屋を見せてもらってから決めるようにしましょう。

実際に見なくても契約することはできますが、せっかく住むのであればチェックしておいた方が安心です。

遠方から見に行く際は、いくつか絞り込んで休日にまとめて見に行くと良いと思いますよ。

ビジネスホテルであれば比較的安く泊まれますし、航空券も格安のものを選べば費用も抑えることができます。

ちなみに、私は せっかく泊まるのであれば、安くても綺麗なホテルを選びたいので以下のホテルをよく使います。




各都道府県の県庁所在地にあることが多いのでアクセスにも便利ですし、室内も広々としていて、ベッドも綺麗なので快適です。早めに予約しておくと、よりお得に泊まれます。

また、航空券は格安航空券を購入してもいいのですが、ホテルと一緒に購入できるタイプのものを選ぶと旅費を抑えることができます。たとえば以下のようなところですね。




楽天トラベルのサイト内にあるメニューから、「 国内ツアー 」 というところをクリックすると、このタイプの予約ができます。 「 楽パック 」 とか 「 ダイナミックパッケージ 」 とも表記されています。

プランにもよりますが、「 航空会社などから購入する往復航空券の価格 」 と 「 楽天から購入する往復航空券+ホテル(朝食付き)の価格 」 が ほとんど変わらないこともあるので、ホテルに宿泊されるのであれば こうしたプランを利用した方が費用の節約になると思います。

こうしたプランの他に、高速バスレンタカー なども予約できるので、一緒に比較してみるといいかもしれません。

ちなみに、航空券の選び方については、『 航空券を安く買う方法と注意点は? 』 でまとめましたので、こちらを参考にしてください。


実際に希望の物件をチェックして、問題がなければ申込みの手続きを行います。

では、申し込みの際の注意点について見ていきましょう。


不動産会社との手続きで注意することは?


手続きの際に注意すべきポイントは以下の 2 つ です。


1.重要事項説明を受けよう


重要事項説明は、不動産会社の担当者 ( 宅地建物取引主任者 ) が重要事項説明書を示して説明してくれます。

わからないことは、その場できちんと聞いて確認しましょう。あなたはお客さんなので、わかるまで聞いて構いません。トラブルのないようにきちんと把握するようにします。


2.契約書をよく読もう


賃貸借契約は 入居者 と 家主さん との合意によって成立します。契約書内には その合意する内容が記載されているので、必ず 義務 や 禁止事項 を守れるか確認してから契約書に捺印しましょう。たとえば、ペットを飼うつもりなのに、ペット禁止の物件を借りてはいけません。


部屋探しには時間がかかるの?


時間がかかります。私も部屋を探す際は結構な時間を取られてしまいます。。

運が良ければ すぐに希望の物件が見つかることもありますが、だいたい


1 ~ 2 ヶ月


くらいかかることが多いので、余裕を持って探すことが納得のいく物件を見つけることにも繋がると思います。( 心にも余裕がないと妥協してしまいますからね。 )

また、今 住んでいるところが アパート や マンション であれば、ほとんどの物件が 「 1 ヶ月前 」 には解約をしなければならないので、この手続きも余裕を持って行うことが大切です。

まずは物件を探して、ある程度よさそうな物件が見つかってから、今住んでいるところの解約の手続きをすると安心です。


こんな感じで部屋を探すと、効率よく理想の物件を探すことができると思いますよ。

慣れていないと見つけるのに ちょっと苦労するかもしれませんが、根気よく探せば必ず見つかると思います。せっかくなので焦らずに、納得のいく物件を探してみると良いかもしれません。

参考にしてください。


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Author:rino
あなたには損をしないための最低限の知識がありますか?私は、勉強不足や経験不足から失敗したり、損をしたり、恥ずかしい思いをしたりしたことが多々あります。苦い経験を振り返ってみて気付いたことは、少しでも学んでおけばそうした経験は避けられたというシンプルなものでした。このブログでは、普段の生活の中で損をしないための情報を、できるだけわかりやすく紹介してみたいと思います。同じようなことで悩んでいる方がいらしたら、参考にしていただければ幸いです。

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