初心者の Wi-Fi 入門!Wi-Fi の基本と選び方は?


『 外出先でもインターネットを気軽に楽しもう 』


iPhone や iPad、Android 等のスマートフォンやタブレットが普及してから、CM や家電量販店などで


Wi-Fi ( ワイファイ )


という言葉を耳にすることが多くなりました。

でも、Wi-Fi が どういうものなのか、よくわからない人も多いかもしれません。


そこで今回は、この Wi-Fi について わかりやすくまとめました。少し長いですが、最後まで読んでいただけると一通り理解できると思います。( 最終更新:2017年2月 )


Wi-Fi ってなに?


簡単に説明すると、Wi-Fi とは


インターネットに接続する際に、わざわざ LAN ケーブル などを接続しなくても、インターネットにつなげることができる接続方法


のことです。

わかりやすく説明すると、たとえば、自宅や会社などでノートパソコンを使うときに、今まで LAN ケーブル を差し込んでインターネットに繋げていたとしましょう。しかし、Wi-Fi を使うことで、LAN ケーブル を使わずにインターネットに接続できるようになるわけです。




ちなみに、LAN というのは


ローカル・エリア・ネットワーク


の略称で、自宅やオフィスなどで使われる規模のネットワークのことを指します。

たとえば、自宅で夫と妻の 2 人 が、それぞれ自分のパソコンを持っていて、1 つのプリンターを共有しているとしましょう。

そして、一つのプロバイダーと契約して、インターネット回線を共有しているとします。

するとこの家庭では、同じ建物の中にある コンピュータ や プリンタ などをインターネットに接続することで、お互いにデータのやり取りができる環境にあると言えるわけです。

この繋がりのことを


ローカル・エリア・ネットワーク ( LAN )


といいます。簡単に言うと、家の中のネットワークのことですね。

そして、このやりとりが出来るようにするための ケーブル のことを


LAN ケーブル


といいます。

「 線 ( ケーブル ) 」 を使って接続するので、この接続方法を


有線 LAN 接続


といいます。

逆に、LAN ケーブル を使わずに繋げる方法は 「 線 」 を使わないので


無線 LAN 接続


といいます。あるいは


ワイヤレス・ネットワーク


ともいいます。

無線 LAN は便利なので、「 無線 LAN をもっと広めよう 」 と普及促進を行う Wi-Fi Alliance という業界団体があるのですが、この団体は Wi-Fi が使える製品や場所に


「 この機器は Wi-Fi で繋げることが出来ます 」


という証明を与えています。この証明されたことを示す名称 ( ブランド名 ) のことを


Wi-Fi ( ワイファイ )


といいます。

つまり、Wi-Fi で繋げられる環境で、ノート PC や スマートフォン などが相互に接続できるということを保証してくれているわけです。

もっとわかりやすく言うと、Suica が使えるところは Suica のマークがありますよね。あれと同じだと考えると早いです。


家電量販店に行くと、ノートパソコン や iPod などの音楽プレーヤー、DS や PSP といったゲーム機器などのデジタル機器に 「 Wi-Fi対応モデル 」 と表記されたものがありますが、これは


「 無線 LAN で接続できます 」


という意味です。

つまり、この表記が付いている製品であれば、無線 LAN で使うことができるわけです。最近買ったパソコン等であれば、ほぼ無線 LAN に対応していると思います。

では、どこで Wi-Fi に繋げられると思いますか?

次は、このことについて見ていきましょう。


どこで Wi-Fi に繋げることが出来るの?


「 Wi-Fi で相互接続性が保証されているところ 」 で繫げることができます。

わかりやすく言うと、通信サービスを行なっている会社が、全国のいろいろなところに Wi-Fi を使えるよう機械を設置しています。この設置している場所を


アクセスポイント


といいます。

そして、アクセスポイントによりインターネット接続が可能となったエリアを


ホットスポット


といいます。

たとえば、スターバックス や マクドナルド などの店内で Wi-Fi が利用できるのであれば、そのお店がアクセスポイントで、店内がホットスポットになります。

また、自宅でプロバイダーと Wi-Fi 契約して使っている場合は、室内がホットスポットになりますね。

このホットスポットは無料で使えるところも増えていて、


  • カフェ や レストラン
  • 空港 や ホテル
  • 駅の待合室
  • 美容室
  • コンビニ
  • 商店街


など身近に たくさん存在します。

このアクセスポイントを調べられるのが以下のサイトです。


  • 全国の無線スポットを検索 ・・・ FREESPOT


全国を網羅しているので、あなたの行動するエリアをチェックしてみると、以外なところにあるのがわかると思います。

でも、お店以外の場所でも使いたいという人もいると思います。

では次に、この方法について見ていきましょう。


町を歩きながら使える Wi-Fi はないの?


あります。

店内 や 屋内 など限られたところで使うだけでなく、街角や公園、移動中の車や電車の中、あるいは海辺の砂浜など、外出先のいろいろな場所で使えるものがあります。これを


モバイル Wi-Fi ルーター ( 以下、WiFi ルーター )


といいます。( 旧 EMOBILE では、ポケット Wi-Fi

この モバイル Wi-Fi ルーター は、携帯電話のようにサービスエリア内であれば使うことができます。そのため、先ほど説明した 無線 LAN のアクセスポイントがないところでも、Wi-Fi の利用が可能です。

これを使うことで、インターネットが利用できるエリアを大きく広げることができます。ホットスポットが町全体に広げられると考えると早いです。

ちなみに、この WiFi ルーター でインターネットに接続できるモノには、以下のようなものがあります。


  • ノートパソコン
  • スマートフォン ( iPhone や Android )
  • タブレット ( iPad など )
  • ポータブル音楽プレーヤー ( iPod など )
  • ゲーム機器 ( DS や PSP など )


これらの機器があれば、いつでもどこでも 複数台同時 に接続することができます。便利ですよね。

Facebook や Twitter、あるいはブログなどの更新や、オンライン対戦型ゲーム、プレイヤー同士のコミュニケーションなども、場所に縛られることなく使えるようになるので、とても快適です。

大きさは従来の iPhone よりも小さいサイズなので、ポケットに すっぽり入ります。

小さいですけどちゃんと小型軽量のバッテリーも搭載していて、連続通信時間も結構長いです。( 連続通信時間は機種によって違います )


Wi-Fi を使うことで外出先や旅行先、帰省先、また出張先など、自宅や会社の建物の外からでもパソコンやゲーム、音楽などを簡単に楽しむことができるようになるので、ライフスタイルもより充実したものに変わると思います。

では、どうすれば これが使えるようになるのでしょう?

次は、このことについて見ていきます。


WiFi ルーターを使うにはどうしたらいいの?


WiFi ルーター を使うには、以下の 2 つ の方法があります。


  1. レンタルで使う
  2. プロバイダと契約して使う


それでは、ひとつずつ詳しく見ていきましょう。


1.レンタルで使ってみよう


まだ一度も使ったこともなくて、どう扱ったらいいのかが わからない方は、いきなりプロバイダと契約して使うのに不安があると思います。


  • 「 使い勝手はどうか? 」
  • 「 大ききすぎないか? 」
  • 「 自分のライフスタイルに合っているか? 」


と疑問に感じたら、まずはレンタルで試してみることを お勧めします。

ちなみに、レンタルを行っている企業で、料金やサービス内容から個人的に良さそうだと感じたのは以下のところです。




こちらは最短 3 日間からレンタルできるサービスです。最長で 45 日間利用することができますが、プラン日数を超えて利用したい場合は延長することも可能です。

料金は 1 ヶ月 (30日間) で 13,500円 と割高ですが、プロバイダの契約の必要がありませんし、レンタル料金以上の請求がされる心配もありません。つまり、レンタル料のみ で使えるので安心です。

使い方もシンプルで端末をレンタルすればいいだけなので、届いた日からすぐにインターネットに繋げることができます。

申込み方法も簡単で、インターネットから申し込むと、連絡した住所に郵送で送られてきます。返却の際も郵送で送り返せばいいだけなので、日本全国どこからでも気軽に利用できるのが特徴です。

会員特典などもあるので、興味のある方はサイト内で確認してみてください。初めて使うのであれば、こちらを試してみると良いかもしれません。詳しくは、




でわかりやすくまとめましたので、こちらを参考にしてください。

では次に、プロバイダと契約して使う方法について見ていきましょう。


2.プロバイダと契約して使ってみよう


二つ目 は、レンタルで試さずにプロバイダと契約する方法です。

この場合は WiFi ルーター を購入しなければならないので、その費用と毎月の利用料が必要になります。

契約して使うメリットは、


月額利用料がレンタルの時よりも安い


という点です。

WiFi ルーター を購入すると、高いものだと数万円するのですが、販売している会社によっては 100 円 で購入できたり、無料でもらえる などの特典を用意しているところもあります。この他にも、パソコンやタブレットを無料で付けてくれるところもあります。

企業側も いろいろな取り組みをしているので、こうした点も考慮して選んでみると良いかもしれません。

たとえば、WiFi ルータの購入費用を抑えたいのであれば、無料で提供してくれるところを選んでみると良いかもしれません。

また、今使っているパソコンとは別に、外出専用のパソコンとしてもう一台余分に所有したいときは、パソコンが付いてくるサービスを選択すると、より お得に使い始めることができます。


ちなみに、なぜこんな金額で販売するのかというと、WiFi ルーター などの端末料金を通信利用料金と一緒にして販売していることが多いからです。

つまり、「 定額プラン 」 など、あなたが加入するプランの中に料金が組み込まれているので、この金額での販売が可能になるわけですね。

そのため、プロバイダを選ぶときに、どこが費用を抑えて利用できるのかを比較したいときは、


毎月支払う プランの料金


で比較するといいでしょう。

また、こうした形で販売しているのは、


「 他社と契約している利用者が、少しでも多く自分たちのサービスに気軽に乗り換えて欲しい 」


という企業側の思いがあるので、WiFi ルーターの購入などで加入を思いとどまらないで欲しいという配慮もあると思います。

この辺も理解しておくと選びやすくなると思います。


しかし、近年は Wi-Fi ルーターの代わりに、


WiMAX ( ワイマックス )


と呼ばれるサービスを使う人が多く見られるようになりました。

これは Wi-Fi と似ているのですが、より便利に使えるので、プロバイダを選ぶ際は一緒に比較しておくと良いかもしれません。


特徴を簡単に説明すると、まず最初に、WiMAX は 超高速回線 で利用でき、機種によっては 有線 LAN 接続で使うことも可能 です。

つまり、 Wi-Fi と違い、デスクトップ PC や無線機能の付いていない古いパソコンでも使えるわけですね。そのため、自宅に光回線を引く代わりに、WiMAX を導入するという人も増えてきているようです。工事も不要ですぐに使えるのも魅力ですね。

また、安価な月額料金 で使えるといったメリットもあります。たとえば、自宅で使う光回線だと、企業にもよりますが月額費用はだいたい 4 ~ 6 千円台と若干割高になります。一方、WiMAX であれば、月額費用を 3 ~ 4 千円台に抑えることも可能です。

もちろん、Wi-Fi と比較しても月額費用の差は大きくありません。端末も無料で提供してくれる企業もあるので、こうしたところを選ぶようにすると、よりお得に始めることができると思います。

ただし、直近 3 日間で 3 GB 以上利用すると混雑回避のための速度制限がかかります ( Wi-Fi ルーターは月間 7 GB 以上の利用で速度制限、および直近 3 日間で 1 G 以上利用した場合、当日 6 時 ~ 翌日 6 時まで通信速度を制御されることがあるのが一般的です )。

そのため、もしあなたがパソコンを持っていて、PC や スマートフォン を自宅のみで使うことを想定しているのであれば、光回線 を利用した方が良いかもしれません。光回線やパソコンの選び方については、




でわかりやすくまとめましたので、こちらを参考にしてください。

一方、自宅はもちろん 外出先での利用も想定 しているのであれば、たとえ速度制限があったとしても WiMAX を選んでおいた方が無難だと思います。なぜなら、WiMAX はこうした利用に適したサービスを提供しているからです。外出先でも高速通信を使いたいのであれば、こちらを選んでおいた方が良いと思います。


Wi-Fi のプロバイダ比較する際は、こうした点も考慮して選択肢を広げるようにし、そこから企業を絞り込んでいくと失敗なく選ぶことができると思います。

とは言っても、たくさんのサービスがあるのでどれがいいのかわからない人も多いかもしれません。

そこで、上記の点を踏まえて、費用やサービスの面で良さそうだと感じたところを、以下にいくつか紹介します。( わかりやすく、WiMAX と Wi-Fi に分けて紹介します )


「WiMAX 」から選ぶ


  • 月額料金が業界最安級 ・・・ BroadWiMAX
  • auスマホ割などプランが豊富 ・・・ UQ WiMAX


「Wi-Fi ルーター」から選ぶ




では、それぞれの違いを以下で簡単にまとめます。


WiMAX


BroadWiMAX
月額費用(税抜)月額 3,411円~ ( 月額最安プラン ※業界最安級
定額使い放題あり
端末費用全端末無料
手続き・発送最短即日発送・日本全国送料無料。
面倒な 「 契約 」 や 「 回線工事 」 も一切不要。
速度制限料金プランに関わらず、混雑回避のための
速度制限(3日間で10GB以上利用時)があります。
対応エリアサイト内の「エリア確認」で確認できます
法人法人での契約も可能
 他社と比較しても月額費用が非常に安く、毎月のコストを抑えて利用できるのが特徴です。超高速で使える 「 WiMAX2+ 」 を月額 3,411 円から使えます。特に、動画再生やSNSへの画像投稿、ゲーム等を行うのであれば快適に使えると思います。また、有線 LAN 接続が可能な機種も用意されています。さらに、ノート PC やタブレットのセットも用意されているので、仕事やクラブ活動での利用を考えている際も便利です。申し込みも簡単なので急ぎの際も助かります。

UQ WiMAX
月額費用(税抜)月額 4,380円 ( UQ Flat ツープラス ギガ放題 )
他にも 「お手軽プラン (3,696円/月)」、
「auスマホ割 (3,696円/月)」等もあり。
定額使い放題あり
端末費用-
手続き・発送面倒な 「 契約 」 や 「 回線工事 」 は一切不要。
速度制限混雑回避のための
速度制限(3日間で10GB以上利用時)があります。
対応エリアサイト内の「サービスエリア」で確認できます
法人法人での契約も可能
 UQ WiMAX が提供している 「 WiMAX2+ 」 のサービスが利用できます。 「 UQ Flat ツープラス ギガ放題 」 や、お手軽プランの 「 UQ Flatツープラス 」、au スマホや au ケータイとセットでお得に利用できる 「 UQ Flatツープラス auスマホ割 」 と複数のプランが用意されているので、使い方に合わせてプランを選べるのが特徴です。また、UQエンタメマーケットというものが用意されていて、オプションで 映画 や ドラマ を楽しめたり、電子書籍で漫画が読めたり、50種類以上のソフトを使い放題できるといったオプションサービスも多数用意されています。プランやオプションサービスの豊富さを重視されるのであれば、こちらを選ばれると良いかもしれません。


Wi-Fi ルーター


激安&高速のモバイル回線なら【BroadLTE】
月額費用(税抜)月額 2,856円 ~
定額使い放題あり
端末代金実質0円
手続き・発送送料・代引き手数料無料
速度制限速度制限(月間7G以上利用時)があります。
※直近3日間で1G以上利用した場合、
当日6時~翌日6時まで同様の制限が
発生する可能性あり。
対応エリアワイモバイルと同様と推測。要確認。
法人法人での契約も可能
 Broad EMOBILE LTE が提供しているワイモバイルの格安サービスです。Pocket WiFi のサービスでは、他社と比較しても月額費用が非常に安く、毎月のコストを抑えて利用できるのが特徴です。また、端末も実質0円で使えますし、「タブレットとSIMのセット」なども用意されているので目的に合わせて選べるのも魅力です。プランは「月額最安プラン(2,856円)」と「ベーシックプラン(3,695円)」の 2つ から選べます。初期費用に違いがあり、初期費用を払って月額費用を抑えたい場合は前者を、初期費用なしで月々払っていきたい場合は後者を選べるようです。他にもキャンペーンなども用意されているので、費用を抑えて WiFi を利用したい人はこちらを選ばれると良いかもしれません。※速度制限は利用する端末によって異なります。

Y!mobileオンラインストア
月額費用(税抜)通常月額 7,500円 ~ (Pocket WiFiプランS)
※割引適用時 3,696円(変更される場合があります)
定額使い放題あり
端末費用端末代金が別途必要
手続き・発送送料・代引き手数料無料
速度制限あり。プランにより異なります。
対応エリアサイト内各端末の「エリア」から確認できます
法人法人での契約も可能
 旧イー・モバイル(旧イー・アクセス)と旧ウィルコムが合併して誕生した企業です。プランは「Pocket WiFiプランS」と「Pocket WiFiプランL」の2種類。「Pocket WiFiプランS」の基本使用料は、「ベーシック」契約の場合で 7,500円です。しかし、条件を満たすと基本使用料より割引されて、月額 3,696円の料金で利用できます。割引が適用されるのは契約期間3年間の場合です(変更される場合があります)。また、端末代金は別途かかってしまうようです。ちなみに、Y!mobile の強みは携帯端末です。スマートフォンの基本使用料は月額 2,980円~ と非常に安価です(スマホプランS)。一般的な携帯電話の基本料金と比べると半額近く安く利用できるので、携帯電話の乗り換えと一緒に考慮してみると良いかもしれません。

SoftBank Onlineshop
月額費用(税抜)通常月額 5,071円(Pocket WiFi 304HWの場合)
4Gデータし放題フラット+特別キャンペーンの
適用で月額 3,991円(変更される場合があります)
定額使い放題あり(4Gデータし放題フラット)
端末費用実質0円
手続き・発送送料・代引き手数料無料
速度制限あり。契約内容により異なります。
対応エリア「モバイル > 通信・エリア」で確認
法人法人での契約も可能
 ソフトバンクのオンラインショップです。「製品情報 > モバイルデータ通信」と開くと PocketWiFi の機種一覧が表示されます。※速度制限:「4Gデータし放題フラット」の場合は、月間7G以上利用時に制限あり。直近3日間で1G以上利用した場合、当日6時~翌日6時まで通信速度を制御されることがあります。


それぞれの違いは、こんな感じになります。

選ぶ際は、


  • 毎月の料金プラン
  • カバーされているサービスエリア
  • 付帯される端末
  • 利用する目的


などを考えて、あなたに合ったものを選んでみると良いかもしれません。個人的には月額費用や利便性などを考慮すると、1 つ目の BroadWiMAX か 2 つ目の UQ WiMAX がお勧めです。( ※これまで速度制限がかかるのは 3 日間で 3 GB以上利用時 でしたが、2017年2月2日より 3 日間で 10 GB以上利用時 に変更されました。サービスが改善されてより使いやすくなっっていますね。 )


WiFi の基本と選び方についてはこんな感じです。

とても便利なツールなので、まだ使ったことのない方は一度試してみると、その便利さに魅了されると思いますよ。この機会にあなたも WiFi デビューして、新しいライフスタイルを体験されてみると良いかもしれません。

参考にしてください。


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