初心者のPC購入!HPパソコンの特徴は?


『 国内生産の安価なパソコンを選ぶなら HP 』 ( 最終更新:2018年1月 )


HP パソコンの特徴は?


HP とは、


ヒューレット ・ パッカード


という米国企業で、主に パソコン や サーバ、プリンタ などのコンピューター関連機器を製造・販売しています。

1939 年にカリフォルニア州のサンフランシスコから少し南に位置するパロアルトという町で、計測器メーカーとして創業した企業ですね。DELL と同様、世界でもトップクラスのシェアを誇るパソコンメーカーとして知られています。


この HP のパソコンは、大きく以下の 5 種類に分かれています。( 直販サイト: HP Directplus -HP公式オンラインストア-


  • HP シリーズ ( シンプル&安価で使いやすい )
  • Pavilion シリーズ ( 標準性能で安価なスタンダードモデル )
  • ENVY シリーズ ( ワンランク上のプレミアムノートPC )
  • Spectre シリーズ ( 究極の造形美と機能美を有したラグジュアリー・モバイルノートPC )
  • OMEN シリーズ ( 脅威的能力を秘めた ゲーミングPC )


HP のパソコンの特徴は、何と言っても洗練された上品で美しいデザインです。低価格で購入できるのも魅力ですね。また、筐体 ( ボディ ) には気品を感じさせる アルミニウム を使用したモデルもあります。美しさと強さの両方を兼ね備えた製品は HP ならではです。それでは、各シリーズを簡単に見ていきましょう。


一つ目の HPシリーズ( HP/Stream -エントリー ) は、使いやすさと求めやすさの、いいとこ取りをした製品 です。「 最低限の使い方しかしないから価格を抑えたい 」 といったときは、性能をとことん抑えた低価格の構成にできますし、性能を上げたいときも用途に合わせて構成を選ぶことが可能です。安価なのにディスプレイには高精細で美しい フルHD を採用し、自然をモチーフにした落ち着いたデザインになっているのも魅力です。

ディスプレイサイズは、通常の 15.6 インチ のものから大画面の 17.3 インチ まで用意されているので、据え置き用としては最適ですね。驚きなのは、この他にも 10.1 インチのモバイルノートPC も低価格で用意されているという点です。キーボードを外してタブレットモードでも使えるタイプなので、「 外出時にパソコンを使うことはあまりないけど、念のため用意しておきたい 」 といったときには、外出用に一台購入しておいてもいいかもしれません。

もちろん、デスクトップPC も用意されていて、液晶一体型の製品省スペース型のセパレートタイプ から選べます。どちらも低価格で購入できるのは助かりますね。とにかく価格を抑えたいといったときは、HPシリーズは選択肢から外せません。( 直販サイト: HP Directplus -HP公式オンラインストア-


一方、普段使いから仕事まできちんとこなしたい というときは、二つ目の Pavilionシリーズ を選ばれるといいかもしれません。細部までこだわった美しさと、使いやすさも重視した機能的なデザイン。そして、最新技術を惜しみなく搭載し、快適なパソコンライフを実現する仕様になっているのが特徴です。

さらに、ディスプレイには高精細で美しい フルHD を採用。オーディオ最高級ブランドとしても名高い Bang & Olufsen のオーディオテクノロジーも搭載しているので、音楽・動画・映画を快適に楽しめるのも魅力です。ちなみに Bang & Olufsen とは、創業 90 周年を誇るデンマークの高級オーディオメーカーですね。購入費用を抑えながら画像や音にもこだわりたいときは、こちらの製品は最適だと思います。

また、デスクトップPC も最新機能を搭載した機種が豊富に用意されています。スタイリッシュなデザインで、インテリアとして様になるのも嬉しいですね。注目したいのは、クリエイターにも最適な ハイパフォーマンスデスクトップPC が手頃な価格で用意されている点です。こちらの製品は、写真の加工や動画の編集、ゲーム制作等、クリエイターの多様なニーズに応える仕様となっています。

この他にも、目を引くような美しいデザインの 一体型デスクトップPC も用意されていますし、360 度にサウンドが広がる スピーカー内蔵デスクトップPC も登場しています。後者は、トライアングラーフォームと呼ばれる筐体を開発し、これまでのデスクトップの概念を超越した製品なのですが、一見パソコンとは思えないようなデザインになっています。( 直販サイト: HP Directplus -HP公式オンラインストア-


上記のシリーズだけでも凄いのですが、この他にも三つ目の ENVYシリーズ が用意されています。こちらは ワンランク上のプレミアムノートPC ですね。選び抜かれた上質素材を用いて、普遍的な美しさを追求したデザインになっているのが特徴です。精密に加工されたアルミニウムのユニボディにより、気品あふれる洗練されたフォルムを実現。手に触れる部分の表面には梨地処理を施しているので、適度な滑らかさと、手にしっとりと馴染む上質な触感を楽しめます。

さらに、最新技術を満載し、高い処理能力とエンターテインメント性能も持ち合わせています。「 より速く、より使いやすく 」 を追求し、さまざまな先進テクノロジーを採用することで、快適性能と利便性を実現した製品になっています。Bang & Olufsen と共同開発したプレミアムサウンドを楽しめるのも魅力ですね。公式サイトで見ているだけでも、うっとりしてしまうような製品です。( 直販サイト: HP Directplus -HP公式オンラインストア-


四つ目の Spectreシリーズ は、さらに上を行きます。求めたのは、究極の造形美と機能美 です。持ち運びに便利な薄型&軽量ボディに、細部まで丹念に磨き上げられたフォルム、手にしっとりと馴染む質感、そして落ち着いた大人のカラーリング。まさに見る人と使う人を魅了するデザインとなっています。

機能面も充実していて、SSD による高速起動や、セキュリティ面にも配慮した生体認証にも対応。タブレットモードでも使えるので、移動時の資料のチェックも楽々行えますし、360 度回転するディスプレイをテントモードにすれば、対面でのプレゼンテーションもスマートに行えます。もちろんプライベートでも、キッチンでテントモードにして使えば、レシピを見ながら調理するといった使い方も可能です。造形美機能美 の 2 つの美を追求した HP のフラッグシップブランドなので、美しさと使いやすさの両方を求めたいときには選択肢から外せません。( 直販サイト: HP Directplus -HP公式オンラインストア-


五つ目は、最高のゲーム体験を渇望する人々に向けて作られたゲーミングPCブランドOMEN です。革新的な技術を提供し、ゲームの世界観を余すことなく忠実に再現してくれます。

近年は、複数のプレイヤーで対戦するコンピューターゲームは、「 スポーツや競技 」 といった概念で捉えられていることから、エレクトロニック・スポーツ( eSports ) とも呼ばれています。高額賞金のかけられた世界規模の大会も存在していて、プレイヤーの中には年収 1 億円を超えるもプロも存在します。つまり、ゲームと聞くと 「 単なる遊び 」 ととらえてしまいがちですが、これはもう立派な 「 競技 」 として成り立っているわけです。将来的には五輪の正式種目への採用も期待されています。

こうした競技への参加に欠かせないのが ゲーミングPC です。HP では、デスクトップPC と ノートPC で高性能の製品が用意されているので、興味のある方は確認されてみてください。( 直販サイト: HP Directplus -HP公式オンラインストア-


ちなみに、HP のような ゲーミングPC を扱っている大手メーカーには DELL がありますね ( DELL パソコンの特徴は? )。

また、eSports については産経ニュースが詳しく報じているので、興味のある方はこちらも参考にされてください。( 参考: 2018年は「eスポーツ元年」関連3団体統合でプロ競技化加速、対戦型ゲーム大会増


HP の個人向け製品は非常に充実していて魅力的な商品が多いので、見ているだけでワクワクしてくるのを実感できるはずです。以下に再度、HP の直販サイトを紹介します。




法人向けの製品にも魅力的な製品が用意されていますが、こちらは大きく以下の 3 種類に分かれています。


  • HP シリーズ ( シンプル&安価で使いやすい )
  • Pro シリーズ ( スタンダードからワンランク上の高性能モデル )
  • Elite シリーズ ( サポートを含めた全ての面で最上級 )


こちらも個人向け製品と同様、全てのシリーズが比較的安く購入できます。特に一つ目の HPシリーズ は、「 モバイルノートPC 」「 15.6インチのノートパソコン 」「 ディスプレイの背面に搭載できる超小型デスクトップPC 」が、それぞれ 5 万円以下で購入できますね。( 2017年12月現在 )( 法人向け製品の直販サイト: 【HP】パソコンやプリンターなど幅広くご用意。お得なキャンペーン情報も充実。


また、米軍調達基準に適合する製品 も用意されています。美しさに加えてワンランク上の耐久性を求めたいときは、こうしたものも選択肢に入れておくと良いかもしれません。Eliteシリーズ や、一部の Proシリーズ がこれに該当します。

ちなみに米軍調達基準というのは、落下テスト振動テスト衝撃耐久テスト などはもちろんのこと、以下のような試験もクリアしている製品を指します。


  • 粉塵耐久テスト( 6 時間の粉じん環境下での稼動テスト )
  • 高温環境テスト( 動作時 60 ℃、非動作時 71 ℃の高温環境 )
  • 低温環境テスト( 動作時 -28.89 ℃、非動作時 -51 ℃の低温環境 )
  • 高湿度耐久テスト( 湿度 95 %の環境に 10 日間晒す )
  • 高度環境テスト( 標高 4570 mの状況での動作テスト )
  • 環境温度変化テスト( 1 分あたり 10 ℃を超える急激なペースで温度変化させる )


これだけでも厳しい試験なのですが、さらに HP 独自の 11万5000時間 に及ぶ品質基準テスト も行われています。さまざまな環境下でも最高のパフォーマンスが発揮できるように設計されているのが、Eliteシリーズ や、一部の Proシリーズ というわけです。

特に、Eliteシリーズ のノートパソコンは注目しておきたい製品です。上記の試験をクリアしているのに加え、データ漏えいのリスクからビジネスを守る強固なセキュリティも備えていますし、ビジネスシーンにマッチした高級感のある美しいデザインに仕上がっているのも特徴です。さらに、ハイクオリティスピーカーとノイズキャンセル機能も搭載しているので、より快適な音声会議も可能。外出時や出張時など、移動中の生産性を高めたいときには最適の製品だと思います。

また、標準保証のサポートよりワンランク上の HP Elite Premiumサポート が利用できるのも魅力です。このサポートには専用回線が用意されているので、「 標準サポートよりも迅速に&相談から修理に関することまでワンストップで 」 対応してもらえます。サポート面もワンランク上のものを利用できるのは、いざというときに助かりますね。

もちろん、Eliteシリーズ の デスクトップPC も同様に充実した製品が用意されているので、公式サイトを確認されてみてください。

Eliteシリーズ の製品を確認される際は、下記の法人向け公式オンラインストアを開いて、「 メニュー > ノートパソコン&タブレット > 法人のお客様 > 画面を下へ移動してラインアップの項目 」 の順で一覧が表示されます。デスクトップの製品を確認されたいときは、デスクトップの項目から同様の手順で一覧を表示してみてください。高いセキュリティと管理性を実現した超小型 PC なども用意されているので、選ぶ際は一緒に検討されることをお勧めします。




さらに、プロフェッショナルが使用するような、高い処理能力と安定した動作環境を可能にした ワークステーション ( Workstation ) と呼ばれる製品も比較的安価に購入できます。

これは 3D CAD や CAE、DCC、CG業務、アプリケーション開発など行うプロ仕様の製品です。一般向けの ハイエンドPC よりもさらに高いパフォーマンスを発揮できるので、高度な処理や負荷をかける作業を行うのであれば、こうした製品を一緒に検討されることをお勧めします。

ちなみに HP の ZBook Workstation は、国際宇宙ステーションでも使用されている信頼性の高い製品です( 公式サイト参照 )。以下の公式サイトから、「 メニュー > ノートパソコン&タブレット > ワークステーション 」 の順で開くと製品を見ることができます。デスクトップの Workstation を確認されたいときは、デスクトップの項目から同様の手順で表示してみてください。




高負荷環境下でも安定した動作を求めるのであれば、一緒に検討されるといいかもしれません。


それと、「 個人で使う予定だけど、法人向け製品を買うことはできないのか? 」 といった疑問を持たれる方もいるかもしれませんが、個人が法人向け製品を購入することは可能です。これについては、HP の公式サイトで以下のように記述されています。


個人が、「法人のお客様」向けサイト、「官公庁、教育/研究機関、医療機関のお客様」向けサイトで製品を購入することはできますか?

可能です。個人のお客様でも、「法人のお客様」向けサイトで通常通り製品をご購入いただけます。ただし「個人のお客様」向けサイト掲載製品と「法人のお客様」向けサイト、「官公庁、教育/研究機関、医療機関のお客様」向けサイトの両サイトに掲載の製品は一緒にカートにいれることができません。なお、「法人のお客様」向けサイト掲載製品と、「官公庁、教育/研究機関、医療機関のお客様」向けサイト掲載製品は一緒のカートにいれることが可能です。

参照元: http://jp.ext.hp.com/directplus/faq/faq.html



簡単に言うと、「 個人向け製品と法人向けの製品を購入する際は、お会計を別々に行う必要がありますが、それさえ気をつけていれば買えますよ 」 ということです。ですから、個人はもちろん個人事業主の方でも問題なく購入できます。

実際に私も過去に、他のメーカーの法人向け製品を個人で購入することはできたので、恐らくどのメーカーでもこうした買い方は可能だと思います。ただし、用意されているサポート内容は個人と法人とで異なるので、購入前にこの点を確認しておく必要があります。( 詳しくは記事の下で紹介します。 )


【追記】
2015年11月2日( 米国時間 )、米Hewlett Packard は市場の変化に迅速に対応することを目的に、「 Hewlett Packard Enterprise ( エンタープライズ事業 )」 と 「 HP Inc. ( PC・プリンティング事業 )」 の 2 社に分社化されました。

それに伴い 日本ヒューレット・パッカード も 米HP に先行し、2015年8月1日に 「 日本ヒューレット・パッカード株式会社 ( エンタープライズ事業 )」 と 「 株式会社日本HP ( PC・プリンティング事業 )」 に分社化されました。

今後も驚くような美しいデザインの製品を生み出してくれることに期待したいですね。


HP パソコンの生産国は?


「 東京生産 」 にこだわり、2016 年 6 月以降は東京都日野市にある


日本HP 東京ファクトリー&ロジスティックスパーク


で国内生産を行っています。

※ これ以前は東京都昭島市の昭島工場で生産されていましたが、建物の老朽化や分社化に伴い日野市へ移転されたようです。


HP パソコン を選ぶ際のポイントは?


HP の直販サイトで購入すると納得した買い方ができると思います。

直販サイトでは カスタマイズ注文 に対応しているので、クリックして選んでいくだけで、あなたの使い方に合わせたオーダーメイドパソコンを購入することが可能です。

性能 や 機能 を自分好みに選べるので高性能にもできますし、逆に不要なものを省いて価格を抑えたりすることもできます。( オーダーメイド PC を注文してみよう

ラインアップも店頭より豊富で、デスクトップ PC や ノート PC、タブレット、外出先での持ち運びに適した ウルトラブック など幅広く用意されています。( ノートパソコンの種類と選び方は?


さらに、パソコンの標準保障 ( 1年間引き取り修理サービス ) が付いているのはもちろん、期間を数年延長できる


引き取り修理( HP Care Packハードウェアオフサイト クーリエ )


や、より迅速な修理対応が期待できる


出張修理( HP Care Pack ハードウェアオンサイト 翌日対応 )


なども有償で用意されています。また、水濡れ・落下・衝撃・電圧異常・盗難などによる損害も対象となる


アクシデントサポート( HP Care Pack アクシデントサポート )


も有償で用意されています。保証を充実させておきたいときは、こうしたものも一緒に検討されると良いかもしれません。

さらに、パソコンで困ったときの相談をなんでも受け付けてくれる


HPなんでも相談サービス


といったサポートも有償で用意されています。たとえば、「 インターネットが繋がらなくなった 」 とか 「 デジカメで撮った写真をパソコンに取り込みたいけど、マニュアルを読んでもよくわからない 」 とか 「 Excelで家計簿を作りたいけどどうすればいい? 」 といったことまで気軽に相談できます。しかも、期間内なら何度電話をしても追加料金は発生しないので、パソコン初心者の方は長期間のサポートを申し込んでおくと安心です。


個人向けのサポートには上記のようなものが用意されていますが、法人向け製品のサポートはまた少し異なるので、詳しくは公式サイト内で確認されてください。当日中に来てくれる 「 4時間対応 」 や、海外でも翌日に修理に来てくれる 「 トラベルサポート( 世界85カ国で翌日対応オンサイトサービスを提供 ) 」 など手厚いサポートが豊富に用意されています。

ちなみに 2015 年 2 月より、 法人向けPC製品 と 法人向けプリンター製品 のカスタマサポートは、100 %日本国内での対応 となりました。国内のサポートセンターを利用できるのは嬉しいですね。


一方、個人向け製品のサポート は海外のサポートセンターが対応するようです。一般的に海外メーカーのサポートセンターは、中国の大連に置かれていることが多いですね。流暢な日本語で対応してくれるので心配いりませんが、サポートにこだわりたいというときは、日本メーカーのパソコンも一緒に検討されることをお勧めします。特に NEC富士通 は、初心者にも対応したサポートで定評があります。( NECパソコンの特徴は? )( 富士通パソコンの特徴は?

ちなみに少し古い記事ですが、HP の技術サポートの拠点のある大連に関する記事が ITmedia から出ているので、興味のある方はこちらも参考にされてください。( 参考: 快走するHP ── その強さの秘密を大連に見た


HP は 世界シェアNo1 を誇るグローバル企業というだけあって、数あるパソコンメーカーの中でも製品の種類やデザイン、価格といった面で優れているように感じます。パソコンを購入する際は、必ず選択肢に入れておきたいメーカーです。以下に直販サイトを紹介します。




納期はフルカスタマイズでも 最短 5 営業日 で納品してくれます。タイミングよくキャンペーンなどが行われていたら通常よりも安価に購入できるので、上記の公式サイト内を確認してみてください。


ちなみに、信頼性のある安価な PC を求めているのであれば、DELL も一緒に検討されることをお勧めします。HPと同様、米国企業で、世界でもトップクラスのシェアを誇るパソコンメーカーとして知られています。( DELL パソコンの特徴は?

また、安価な日本メーカーのパソコンが欲しいというときには、東芝 の製品も一緒に検討されることをお勧めします。音と映像にこだわりたいというときには選択肢からは外せません。( 東芝パソコンの特徴は?


HP パソコンについてはこんな感じです。デザイン性が優れていて、ラインアップも豊富なメーカーなので、あなたの好みに合った製品を選ばれてみると良いかもしれません。

参考にしてください。





パソコンを賢く選んでみよう


  1. 初心者のPC購入!選び方のポイントと注意点は?
  2. パソコン の種類と選び方は?
  3. OS の種類と選び方は?
  4. 各パソコン メーカー の特徴と選び方は?
  5. スペック構成を考えて、賢く選んでみよう

インターネット回線も、賢く使ってみよう





スポンサーリンク